BAR(バー)でナンパを成功させる方法は?お持ち帰りの可能性が高いノウハウをご紹介

おしゃれなイメージのある、BAR(バー)。

比較的こじんまりとしたお店が主流で照明や音楽などムードが良い場合も多いため、ナンパの成功率が高いことで知られていますよね。

このコラムでは、そんなバーでのナンパを成功させる方法について解説していきたいと思います。

女の子をお持ち帰りできてしまう可能性が高くなるバーナンパのノウハウなども掲載していますので、ぜひ参考にされてみてください!

バーでお持ち帰りを成功させるための準備

バーでのお持ち帰りを成功させるためには、それなりの準備が必要です。

まずは、バーナンパの準備から見ていきましょう。

女性客の多いバーの常連客になろう

バーでのナンパを成功させたいのであれば、まずは女性のお客さんが多いバーの常連客になることからスタートしてみてください。

「常連客になるなんて遠回りすぎないか!?」と思ったそこのあなた…そんなことはありません。
急がば回れという言葉があるように、バーでのお持ち帰りを成功させたいのであればまずはあなた自身がそのバーに慣れることが必須なんです。

常連客になることで、バーのマスターやほかの常連客とも顔見知りになり、ナンパがしやすい環境が整うんです。

カウンター席が多いバーを選ぼう

バーを選ぶ際は、そのバーのカウンター席の多さを基準にしてみてください。

バーには、基本的にテーブル席とカウンター席があります。

ナンパに向いているのは、明らかにカウンター席なんです。

カウンター席では、隣の人同士の距離が近くなりますし、同じカウンターを共有しているという一体感のようなものを感じることもできます。

また、マスターが常連客であるあなたにほかのお客さんを紹介してくれたりする確率もぐんと高くなるんです。

バーに行くときは服装に気を付けよう

バーに行くときには、服装にも気を付けましょう。

高級ホテルや会員制のバーに行くという場合はさて置き、オーソドックスなバーにはドレスコードのようなものはありません。

けれども、よれよれのTシャツにサンダルという服装では、おしゃれなバーの中では明らかに浮いてしまいます。

ドレスアップしろとまでは言いませんが、きれいめのシャツを着たり、カジュアルめのジャケットを羽織ったりして、ある程度おしゃれでこぎれいな服装を意識してください。

バーでお持ち帰りを成功させるナンパのテクニックをご紹介

バーでのナンパをおこなう準備が整ったら、いよいよ実践です!

バーでお持ち帰りを成功させるナンパテクニックを紹介していきます。

バーでのナンパに適した時間帯は21時〜24時

バーでのナンパでお持ち帰りを成功させたいのであれば、バーへ行く時間帯にも気を配る必要があります。

バーでのナンパにもっともおすすめなのが、21時〜24時の時間帯です。

これは、仕事の帰りやご飯を食べた帰りにバーに寄るという女性客が多いためです。

この時間帯であればバーの中には女性客が多くいますし、お酒もある程度まわっていていい具合にほろ酔い状態になっている女性も多いので、お持ち帰り成功率も必然的に上がってくるというわけなんです。

狙い目はバーに通い慣れていない20代後半の女性

時間帯に的を絞ったら、次はターゲットにも狙いを絞りましょう。

バーでのナンパの場合、声をかける女性をある程度絞るということも重要になってきます。

バーの中ではストナンのように、片っ端から声をかけまくるというわけにはいきませんからね。

もっともおすすめなのは、バーに通い慣れていない雰囲気の20代後半の女性です。

バーに通い慣れている女性はナンパに対しての防御力が高い場合がありますので、なるべくバー初心者の女性を選びましょう。

1人で来ている女性をターゲットにする

バーに通い慣れていない雰囲気の20代後半女性を見つけたら、その子が1人で来ているかどうかをチェックするのも忘れないようにしましょう。

バーでナンパをする場合、1人で来ている女性をターゲットにするのは鉄則です。

1人でバーに来ている女性は、高い確率で「ちょっと男の人とも話したいな」と思っていることが多いんです。

もちろん中には例外もありますが、1人で飲んでいる女性の方がお持ち帰りができる可能性がぐんと高くなります。

バーでの会話は気軽に!雰囲気を作ることが大事

ターゲットの女の子を見つけたら、いよいよ会話に入っていきましょう。

バーでの会話のコツは、気軽に話しかけて相手の女の子が居心地よく過ごせるような雰囲気を作っていくことです。

カウンター席で異性から話しかけられるなんてバーの中ではごく当たり前の光景ですので、身構えずまずは気軽に話しかけましょう。

「それ美味しそう。何飲んでるの?」くらいのラフな感じでOKです。

あとは女の子の反応に合わせて、雰囲気を作っていきましょう。

LINEよりもインスタやTwitterを交換しよう

バーでナンパをして即日お持ち帰りしたいのであれば、LINEよりもインスタやTwitterを交換するようにしましょう。

特にインスタはおすすめです。

その場でお互いのインスタをフォローし合えば、投稿内容からお互いの趣味や好みをだいたい把握できますので、女の子側に親近感を持ってもらいやすくなるというメリットがあるんです。

更にインスタやTwitterでつながっていれば、後日お互いにコメントをしたりもできますので、その後の関係も発展しやすくなるんです。

バーでナンパをするメリット

ここまではバーナンパのノウハウを紹介しましたが、そもそもバーでのナンパには一体どういったメリットがあるのでしょうか?
バーならではのメリットを見てみましょう。

お酒の場なので気軽に声をかけることができる

バーでナンパをするメリットとして、まず真っ先に挙げられるのがこちらです。

バーというのは、そもそもお酒をたしなんだり、ほかのお客さんやマスターとの会話を楽しんだりする場ですよね。

あなたも女性側も共にお酒が入っていますので、気軽に声をかけることができるんです。

もちろん居酒屋や相席酒場などでもお酒を飲むという点では同じですが、バーの方が店の規模が小さいことが多い分、お互い気軽に会話を楽しむことができるというメリットがあるんですね。

1度断られても次も会える可能性が高い

こちらもバーでのナンパならではのメリットだと言えるでしょう。

バーでのナンパをもしも断られてしまったとしても、多くの場合もう一度相手の女性と再会できる可能性が高いんです。

これには、「バーには常連客が多いから」という理由があります。

ただし、もう一度会う可能性が高い分しつこくナンパをしてしまうと、後々相手の女性と気まずくなってしまう可能性も高くなってしまいますので、その点には気をつけつつ最初のナンパを進めていきましょう。

同性・異性の友達が増えやすい

同性・異性問わず、友達が増えやすいというのもバーでのナンパならではのメリットです。

バーというのはある意味特殊な空間で、同じバーの中にいる客同士には不思議な連帯感が生まれます。

バーの中では同性・異性問わず、初対面同士でも話しかけやすいですし、深い会話もしやすいですよね。

ナンパのつもりで1人の女性に話しかけたら、いつの間にかその周りのほかの女性客や男性客とも仲良くなっていたというのはよくあることです。

バーでナンパをするデメリット

バーでナンパをするメリットをご紹介しました。

けれど、バーでのナンパにはもちろんデメリットも存在します。

最後にバーナンパのデメリットについて見てみましょう。

飲食にお金がかかる

バーでナンパをする場合のもっとも大きなデメリットのひとつとも言えるのが、飲食代金がかさむということです。

一概には言えませんが、一般的なバーではお酒やおつまみの価格がやや高めに設定されていますよね。

ラグジュアリーなバーでは、カクテルが1杯数千円するようなこともまったく珍しいことではありません。

調子に乗ってどんどん飲んでいると、お会計時に「こんなはずじゃなかった…!」ということになってしまいかねません。

好みの女性がくるとは限らない

ストナンやクラブでのナンパでは、自分の好みの女性をある程度絞ってから声をかけることができますよね。

けれど、バーでナンパをするという場合はそういうわけにもいきません。

いくら待っていても、そのバーにあなたの好みの女性が現れるとは限らないというのがなんとも歯がゆいデメリットなんです。

また、相席酒場などのように「チェンジ」することもできませんので、面倒な女性と嫌々会話をしなければいけなくなるようなことだってあり得ますよね。

過度な声かけは出禁になる可能性がある

バーであまりにもしつこくナンパをしていると、最悪の場合店から出禁通告をされてしまうという可能性もあります。

過度なナンパをしていて相手の女性にうざかられたり、怖がられたりしてしまうとその女性がバーのスタッフにクレームを入れてくるかもしれません。

さすがに1回のクレームではちょっと注意されるくらいで済むでしょうが、それが何回も続いてしまうと店側から出禁を言い渡されてしまう可能性だってあるんです。

アグレッシブすぎるナンパはできないというわけです。

バーでのナンパは気軽に!友達のような関係から始めるのが得策

いかがだったでしょうか?
このコラムでは、バーでのナンパを成功させる方法や、女の子をお持ち帰りできてしまう可能性が高くなるバーナンパのノウハウなどをご紹介しました。

バーで異性に声をかけるということは案外自然な行為なんです。

あまり気負わず、気軽な感じで気になる女の子に声をかけてみましょう。

ただし、バーでしつこくナンパをしてしまうと出禁になってしまう可能性もありますので注意も必要です。

最初はあくまでも友達のような関係性から始めるのが得策ですよ。